学生時代、周囲には「社会人は我慢の連続」と捉える声が多く、就活も早く終わらせて遊びたいという空気が流れていました。
けれど、自分はどこか冷めていました。
「社会に出ることは、もっと自由になれるチャンスなんじゃないか」
そんな逆転の発想を持っていたんです。
だからこそ、就職活動では業界や肩書きではなく、「その仕事に誇りを持てるか」「本気で熱くなれるか」を軸にしていました。
Dreamcloud Holdingsと出会ったのは、そんな想いの延長線上。説明会で語られた、自分らしく働くというキーワードが、まさに自分の感覚とリンクしました。
今はまだ修行中の身ですが、一つひとつの業務に向き合う中で、確実に前に進んでいる実感があります。そして、オンもオフも全力で楽しむ。そんな自分らしい社会人生活が、少しずつ形になってきました。
この先も、理想を現実に変えていく過程を 全力で楽しみたいと思っています。
毎日が、自分をアップデートしてくれます。
若いうちから裁量権を持って働けるこの環境では、次々と挑戦のチャンスが巡ってきます。最初は手探りで不安もありましたが、その都度、壁を越えるたびに「できること」が増えていく感覚が、たまらなく面白いです。
気付けば、あんなに緊張していた業務も、今では自然とこなしている。
「あの頃の自分じゃ、想像もできなかったな」
そんなふとした瞬間に、確かな成長を実感します。
これからの目標は、誰かを支えられる側になること。
今はまだ助けてもらうことが多いですが、いつか自分が誰かの力になれるように。そして、自分の意思で働き方を選び、人生そのものをデザインできるような人間になりたい。
変化を楽しみ、挑戦に飛び込むことを恐れない。
そんな生き方を体現できる、大人でありたいと思っています。
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